こんにちは!naokiです(^-^)

今日はオークス。来週はダービー。春競馬の盛り上がりもピークをむかえるが、未だに無観客。早く現地観戦したいなー。




それでは予想へ↓

優駿牝馬【GⅠ】

東京 芝 2400m 
3歳牝馬クラシック第2段

過去10年データを見てみよう。
このレースは『やや堅めの傾向』か。

1番人気が馬券に絡んだのは8頭おり、その内5勝している。
2番人気は7頭で1勝。
3番人気は3頭で2勝。
二桁人気は1頭で0勝。

枠データ。
馬券圏内率は1枠が良い。
馬券圏内頭数で言うと7枠。
あとは2 5 8枠が良い。

前走データ。
基本的には桜花賞組。16頭が馬券に絡み7勝。
忘れな草賞組は3頭だが3勝している。
フローラステークス組は9頭馬券に絡んでいる。


さあ印し!
◎デアリングタクト 4 松山
○ウインマリリン 16 横山典弘
▲ホウオウピースフル 5 内田
☆リアアメリア 6 川田
△デゼル 1 レーン
穴リリーピュアハート 11 福永

本命はデアリングタクト。
桜花賞馬。その桜花賞では道悪の中、力強い末脚で、メンバー中唯一36秒台を披露。前々走のエルフィンステークスでは良馬場を余力たっぷりで簡単に差しての勝利。晴天だろうが荒天だろうが距離が伸びようが、隙は少ないか。オークスとは言え、ここは通過点か。

対抗にはウインマリリン。
この馬の武器は先行力と折り合いの良さ。
良いポジションを確保し、直線では早めに抜け出す瞬発力もある。4戦3勝で唯一負けた若竹賞は明らかに松岡ジョッキーのミス。スタートが良いのに無理に抑えたり、直線のコース選択ミスが響いた。横山武史ジョッキーとは3戦3勝。今回は典弘ジョッキー。息子の無念(騎乗停止)は父が晴らす!

※今年は桜花賞組3頭では決まらないと見ております。重馬場とはいえ、デアリングタクトと2着以下ではあまりにも力の差があるように見えました。過去10年で(桜花賞組・フローラ組・フローラ組)で決まったのは3度ありますが、今年はその年。非桜花賞組を狙い、人気激落ちの川田騎手は抑えました。


いざ買い方!
・勝負馬券
・単勝
・馬連流し
・馬連ボックス
・ワイド流し◎-◯▲
 

あとは応援するのみ!!
皆で競馬を楽しみましょう\(^o^)/